2017/05/13

パリでの家電トラブル例~キッチン編~

こんにちは、メロントマトです。

パリで生活していると、大変なことがたくさん…!!
言葉の問題というよりも、考え方の違い、仕事に対する熱意の差、というのが大きいなと感じます。

で、今回は家の中での家電トラブル事例を挙げてみたいと思います。



~冷蔵庫編~

冷蔵庫、ほんっっとによく壊れます。

たとえば、先日。



ドアが閉まらなくなりました。
原因はこれ。



パッキンがダルッダルのユルッユルです。

んで、これを交換してもらうのに1週間。

そう!!!問題はこれ!!!
修理にすんごーーーい時間がかかるんです。

今回のケースは1週間。これはまだ良いほう。

以前食洗器が壊れたときは、3ヶ月かかりました。

いやもう、オーナーさん、直すのいいから新しいの買ってよ!!!って思いましたがね。


というわけで、電気製品が壊れたときの対処法は、

・とにかく早く連絡する(メールより電話が望ましい)
・返信なくても毎日毎日連絡する(とにかく電話)
・ちょうど夏のバカンスにあたってしまったときは…諦める。

電話をしたときに、「じゃあ明後日様子を見に行くよ」と言われたら、そのまま「ありがとう」と引き下がらないほうがいいです。
明後日なんて約束したら、1週間経っても来ないかもしれない。
なんとか1日でも早く約束したほうがいいです。

その代わり変な時間になるかもしれませんがね…。

私の場合、食洗器が壊れたときは朝の7時に修理屋さんがうちに来ました。
たしか去年の秋だったかな、まだ暗いです。完全に真っ暗の中、来てくれました。
あぁ、ありがたい。
そんなこんなで、夏のバカンスを挟んで3ヶ月かかってやっと直りました。

ではまた~!

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